五反田風俗・初体験!

童貞3人組による五反田風俗体験記! - ビギナー丸出し

ビギナー丸出し

ホテルに移動した二人は、まずシャワーを浴びた。
女性とホテルに行くのも、女性のハダカを見るのも初めての楠本にとってはすべてが刺激が強すぎて、茫然自失とした対応しか出来なかった。
女性はミクと名乗り、楠本は本名を名乗った。

楠本「ミクさん、すみません、初めてなもので・・」
ミク「全然、いいですよ。変に慣れてるより可愛くて私は好きですよ」
楠本「ど、どうも・・」
言葉は思ったように出てこないが、楠本のムスコはすでにマックスである。
ミク「すっごい大きいですね!びっくりです」
楠本「そうなんですか?他の人のあまり知らないんで・・」
ミク「うん、大きいですよ・・ちょうど良い大きさかな♪彼女喜ぶんじゃないですか?」
楠本「彼女は・・ずっといないんでHしたことないです」
ミク「すっごい、いそうなのに!でもすぐ出来ますよ!楠本さんなら♪」
本心かどうかはわからないが楠本は自分の中で何かが変わっていくのを感じた・・

ミク「じゃぁ始めますね!電気消します」

1時間後、ホテルから出てきた二人は笑顔で挨拶をしてわかれた。
1時間前とは、どこか見る景色が変わっている。
楠本はそう感じていた。

そして待ち合わせ場所に到着したが、まだ誰も来ていない。
みんなはどんな経験をしたのだろうか??